幹細胞で病気がなくなる〜弥勒菩薩ラエルは人は1200歳まで生きると預言

12923093_807839069348353_1542143506219052857_n

この記事にはこう書いてあります。

研究家たちは、脂肪の細胞を、事故や病気または老化などにより損傷した人間の組織を修復するようにプログラムされうる幹細胞に変える事に成功した。この新しい飛躍は、首の痛みや背骨の損傷、関節、筋肉などの衰えの治療に利用されることを約束している。人間での試験的実施は2017年後半に始まると見られている。

世界中の多くの科学者たちが、2030年〜2045年ぐらいの間には科学が技術的特異点に達し、人間の寿命も1000歳になり、病気をしなくなると予測しています。

今の科学の進歩を見るとそれが証明されていることがわかります。

私は学生の頃から、宇宙人エロヒムに1973年に遭遇した預言者ラエルメッセージを信じていますが、彼は人類の科学はもうすぐ科学的特異点に達し、その時には人間は寿命が1200歳に伸びて、若返りも出来るようになり、また病気はなくなると言われています。

しかし、ラエルはまた、人間が科学的技術により平和な社会を実現するには、今の軍需産業と経済が結びついた構造をすべてなくして、新しい社会システムを作らなくてはいけないと言われています。それが、「楽園主義」というものなのですが。

この素晴らしい社会に人類の社会が移行するには、まずは、軍隊をなくし、戦争をやめなくてはいけないです。

科学を平和のために利用しなくてはいけないです。

 

そういう社会がくるように・・・

 

 

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中